乾 眞寛 masahiro inui football world

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これまでに出演したTV・ラジオ、掲載された新聞や雑誌・書籍ログアウト

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2016年12月 RKB毎日放送の「サンデーウォッチ」に生出演しました。

 

12月4日(日)放送のRKB毎日放送「サンデーウォッチ」(毎週日曜10:30~)に生出演しました。

来シーズンからJ3に降格することになったギラヴァンツ北九州とJ2への降格が決まったアビスパ福岡の今後の課題やクラブ運営に関する特集コーナーにコメンテーターとして生出演しました。

 

〇放送日:2016年12月4日(日) 10:30~

〇番組名:「サンデーウォッチ」(RKB毎日放送)

*番組ホームページはコチラ

 

 

 

2016年10月 スカパー!でJ2第34節「北九州×札幌」の試合解説を務めました。

 

10月2日(日)に北九州市立本城陸上競技場で行われたJ2第34節ギラヴァンツ北九州vs北海道コンサドーレ札幌の試合解説をスカパー!で務めました。詳細は次の通りです。

 

≪スカパー!SOCCER≫

○2016 明治安田生命J2リーグ 第34節 ギラヴァンツ北九州 vs 北海道コンサドーレ札幌 0-0

○2016年10月2日(日) 13時50分~ *14時00分キックオフ @北九州市立本城陸上競技場

○【解説】 乾眞寛 【実況】 田中友英 【リポーター】 柳原亜希子

 

試合はスコアレスのまま終了し、最下位・北九州と首位・札幌との対戦はドロー決着となりました。

 

 

 

2016年7月 J2第23節「北九州×松本」の試合解説を務めました。

 

7月16日(土)に北九州市立本城陸上競技場で行われたJ2第23節ギラヴァンツ北九州vs松本山雅FCの試合解説をスカパー!で務めました。詳細は次の通りです。

 

≪スカパー!SOCCER≫

○2016 明治安田生命J2リーグ 第23節 ギラヴァンツ北九州 vs 松本山雅FC

○2016年7月16日(土)  17時50分~ *18時00分キックオフ @北九州市立本城陸上競技場

○【解説】 乾眞寛 【実況】 三好ジェームス 【リポーター】 柳原亜希子

 

試合は松本山雅FCが敵地でギラヴァンツ北九州に2-1で競り勝ち、5連勝を果たしました。

 

 

 

◆2016年5月 RKB毎日放送でJ1第14節「福岡×広島」の試合解説を務めました。

 

5月29日(日)にレベルファイブスタジアムで行われたJ1第14節アビスパ福岡vsサンフレッチェ広島の試合解説をRKB毎日放送で務めました。詳細は次の通りです。

 

≪RKB毎日放送≫

○2016 明治安田生命J1リーグ 第14節 アビスパ福岡 vs サンフレッチェ広島

○2016年5月29日(日)  13時55分~15時57分 *14時00分キックオフ レベルファイブスタジアム

○【解説】 乾眞寛 【実況】 田中友英

 

試合は前半に3点を奪ったアウェーの広島が後半も1得点を加え、4-0で福岡に完勝しました。

 

 

 

2016年4月 スカパー!でJ2第9節「北九州×清水」の試合解説を務めました。

 

4月23日(土)に北九州市立本城陸上競技場で行われたJ2第9節ギラヴァンツ北九州vs清水エスパルスの試合解説をスカパー!で務めました。

詳細は次の通りです。

 

≪スカパー!≫

○【生】 J2 第9節 ギラヴァンツ北九州 vs 清水エスパルス

○2016年4月23日(土)  15時50分~(16時キックオフ) 北九州市立本城陸上競技場

○【解説】 乾眞寛 【実況】 三好ジェームス 【リポーター】 柳原亜希子

 

試合は、前半40分に北九州が先制するも、後半2分にオウンゴールで清水が同点に追い付くと、後半アディショナルタイムに清水が決勝ゴールを奪って2-1の逆転勝利を収めました。

 

 

 

2015年11月 スカパー!でJ2第40節「北九州×栃木SC」の試合解説を務めました。

 

11月8日(日)に北九州市立本城陸上競技場で行われたJ2第40節ギラヴァンツ北九州vs栃木SCの試合解説をスカパー!で務めました。

 

≪スカパー!≫

○【生】 J2 第40節 ギラヴァンツ北九州 vs 栃木SC

○2015年11月8日(日)  15時50分~(16時キックオフ) 北九州市立本城陸上競技場

○【解説】 乾眞寛 【実況】 田中友英 【リポーター】 柳原亜希子

 

試合は、J3自動降格の危機にある栃木が、敵地で先制を含む2度のリードを奪いながらも、後半アディショナルタイムに北九州に同点に追いつかれて、引き分けに終わりました。

 

 

 

2015年11月 RKB毎日放送でJ2第39節「福岡×横浜FC」のTV解説を務めました。

 

11月1日(日)にレベルファイブ スタジアムで行われたJ2第39節「アビスパ福岡vs横浜FC」の試合解説をRKB毎日放送で務めました。

 

≪RKB毎日放送≫

○【生】 J2 第39節 アビスパ福岡 vs 横浜FC

○2015年11月1日(日) 13時57分~(14時キックオフ) レベルファイブ スタジアム

○【解説】 乾眞寛

 

試合はJ1自動昇格圏内を狙う3位の福岡がホームで横浜FCに4-0の快勝。

福岡は5連勝・9戦負けなしで勝ち点を73に伸ばしました。

 

 

 

2015年9月 スカパー!でJ2第34節ギラヴァンツ北九州vsジュビロ磐田戦試合解説を務めました。

 

9月27日(日)に北九州市立本城陸上競技場で行われたJ2第34節ギラヴァンツ北九州vsジュビロ磐田の試合解説をスカパー!で務めました。

詳細は次の通りです。

 

≪スカパー!≫

○【生】 J2 第34節 ギラヴァンツ北九州 vs ジュビロ磐田

○2015年9月27日(日)  15時50分~(16時キックオフ) 北九州市立本城陸上競技場

○【解説】 乾眞寛 【実況】 田中友英 【リポーター】 柳原亜希子

 

試合はアウェーのジュビロ磐田が2-3で勝利し、2連勝で2位をキープ。

一方のギラヴァンツ北九州は2連敗となりました。

 

 

 

2015年5月 スカパー!でJ2第13節ギラヴァンツ北九州vsセレッソ大阪戦試合解説を務めました。


5月9日(土)に北九州市立本城陸上競技場で行われたJ2第13節ギラヴァンツ北九州vsセレッソ大阪の試合解説をスカパー!で務めました。

詳細は次の通りです。

 

≪スカパー!≫

○【生】 J2 第13節 ギラヴァンツ北九州 vs セレッソ大阪

○2015年5月9日(土)  15時50分~(16時キックオフ) 北九州市立本城陸上競技場

○【解説】 乾眞寛 【実況】 田中友英 【リポーター】 柳原亜希子

 

試合はアウェーのセレッソ大阪が3-0で勝利し、連敗を2で止めました。

一方のギラヴァンツ北九州は2試合連続の無得点で2連敗となりました。

 

 

 

◆2014年9月 スカパー!でJ2第30節ギラヴァンツ北九州vsアビスパ福岡戦試合解説を務めました。

 

9月6日(土)に北九州市立本城陸上競技場で行われたJ2第30節ギラヴァンツ北九州vsアビスパ福岡の試合解説をスカパー!で務めました。

詳細は次の通りです。

 

≪スカパー!≫

○【生】 J2 第30節 ギラヴァンツ北九州 vs アビスパ福岡

○2014年9月6日(土)  17時50分~(18時キックオフ) 北九州市立本城陸上競技場

○【解説】 乾眞寛 【実況】 田中友英 【リポーター】 柳原亜希子/森田みき

 

ギラヴァンツ北九州のホームスタジアムで行われた「福岡ダービー」は、アビスパ福岡が5-3で勝利しました。

4月の福岡ホームでの対戦では北九州が1-0で制したライバル対決でしたが、今回、怒涛の後半5得点で福岡がリベンジに成功しました。

 

 

 

2014年6月 スカパー!でJ2第17節ギラヴァンツ北九州vsロアッソ熊本戦試合解説を務めました。

 

6月7日(土)に北九州市立本城陸上競技場で行われたJ2第17節ギラヴァンツ北九州vsロアッソ熊本の試合解説をスカパー!で務めました。

九州ダービーとなった試合は、最後まで白熱した展開のまま1-1で引き分けました。

 

≪スカパー!番組詳細≫

○ J2 第17節 ギラヴァンツ北九州 vs ロアッソ熊本

○2014年6月7日(土)  16時50分~(17時キックオフ) 北九州市立本城陸上競技場

○【解説】 乾眞寛 【実況】 櫻井浩二 【リポーター】 柳原亜希子

 

 

 

2014年4月 スカパー!でJ2第7節ギラヴァンツ北九州vsジュビロ磐田戦試合解説を務めました。

 

4月13日(日)に北九州市立本城陸上競技場で行われたJ2第7節ギラヴァンツ北九州vsジュビロ磐田の試合解説をスカパー!で務めました。

試合はホームのギラヴァンツ北九州が打ち合いを制して3-2で競り勝ち、ホーム3連勝を飾りました。

 

≪スカパー!番組詳細≫

○J2 第7節 ギラヴァンツ北九州 vs ジュビロ磐田

○2014年4月13日(日)  15時50分~(16時キックオフ) 北九州市立本城陸上競技場

○【解説】 乾眞寛 【実況】 田中友英 【リポーター】 柳原亜希子

 

 

 

2013年6月 スカパー!でJ2第18節ギラヴァンツ北九州vsガンバ大阪戦試合解説を務めました。

 

衛星放送のスカパー!で2013年6月8日(土)に放送されたJ2第18節 ギラヴァンツ北九州vsガンバ大阪戦の試合解説を務めました。

試合は北九州市立本城陸上競技場で行われ、首位のガンバ大阪がアウェーで

ギラヴァンツ北九州を1-0で下し、5連勝を飾りました。

 

 

 

2012年10月 BSスカパー開局1周年記念番組に生出演しました。

 

平成24年10月5日

番組名:「徹底討論!これが日本サッカーの生きる道」

 

 


◆NHK福岡放送局 「福岡いちばん星」18:00~


スポーツコーナー サッカー解説  レギュラー出演

 

2005.01.06 アビスパ福岡 今年の展望について

2004.12.06 J入れ替え戦 第1戦を終えて

11.29 J2 最終戦3位決定戦 入れ替え戦へむけて

11.08 川崎フロンターレに初勝利

4.26  ’04 Jリーグ 大宮戦 ロスタイムの逆転勝利

 

 

 

◆2004年 Jリーグ公式戦中継 TV解説

 

2004.12.12 NHK福岡放送局 J1・J2入れ替え戦 第2戦 柏レイソルvsアビスパ福岡

11.27 NHK佐賀 2004Jリーグ公式戦生中継 最終戦 サガン鳥栖vs川崎フロンターレ

11.06 NHK福岡放送局 J2公式戦生中継 アビスパ福岡vs川崎フロンターレ

10.03 NHK佐賀デジタル放送 2004J2リーグ公式戦生中継 サガン鳥栖vs水戸ホーリーホック

04.29 NHK福岡放送局 生中継 アビスパ福岡vsベガルダ仙台

 

 

 

◆NHK福岡放送局 「おっしょい福岡」18:00~


火曜日 スポーツ“夢”ワールドコーナー サッカー解説レギュラー出演

 

2004.3.15 ’04 Jリーグ開幕 アビスパ福岡今後の新戦力

2003.9.16 7連勝ストップ(2-3)川崎 若手米田の成長

8.12 アビスパ3連勝(3-0)広島戦

5.27 J特別指定選手制度 田代有三選手特集

5.6 首位広島に惨敗 “3つの収穫”

4.8 アビスパ今期勝利 vsサガン鳥栖 指導者養成講習会

4.1 福岡vs川崎 開幕3連敗 “経験知”

3.17 アビスパ開幕戦を振返る

3.10 アビスパ展望 ’03新戦力紹介

3.3 福岡からJ若手注目株“黒部・坪井”紹介
2002.10.21 アビスパ低迷の分析 7連敗8位転落

9.9 県内フットサル事情紹介

8.26 企業から地域へ ニューウェーブ北九州FC

8.12 アビスパ福岡U-15 Jクラブの下部組織

8.5 福岡県U-12トレセン紹介

7.25 アビスパ特集 vs セレッソ大阪(3-5) 逆転負け

5.9 アビスパ特集 “若手選手の成長”

4.1 今シーズンのアビスパ福岡展望  vsモンテディオ山形

 

 

 

◆NHK福岡放送局 ニュース


2004.06.14 福岡大学キッズサッカークラブの活動紹介

 

 

 

◆NHK全国放送「ニュース10」


2003.01.31 得点王を狙う 黒部光昭特集

 

 

 

◆NHK全国放送 「サタデースポーツ」


2004.02.16 ’02Jリーグ新人王 坪井慶介 特集

 

 

 

◆NHK全国放送 「サンデースポーツ」


2005.01.16 J1鹿島アントラーズ入団 田代有三特集

 

 

 

◆TVQスポーツニュース ゼロックススーパーサッカー03


2004.03.01  注目選手 京都サンガ 黒部光昭 特集

 

 

 

◆2002W杯大会番組


NHK福岡放送局「おっしょい福岡」18:00~

 

2003.07.1 ワールドカップサッカー特集④ 決勝戦を終えて 大会総括

6.29 ワールドカップサッカー特集③ 決勝戦の展望 見どころ

6.25 ワールドカップサッカー特集② 準決勝の見どころ

6.18  ワールドカップサッカー特集① 日本vsトルコ戦を終えて

 

 

 

◆2003Jリーグ公式戦中継 TV解説

 

2003.08.31 NHK福岡  第7回福岡県サッカー選手権大会 TV中継(天皇杯全日本サッカー選手権福岡県予選決勝)

3.15 J2開幕戦 実況中継 TV解説 アビスパ福岡vs水戸ホーリーホック(2-0)

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ラジオ

 

 

◆2015年3月 J2開幕戦「アビスパ福岡×京都サンガF.C.」の試合解説を務めました。

 

3月8日(日)にレベルファイブスタジアムで行われたJ2開幕戦「アビスパ福岡×京都サンガF.C.」のラジオ解説を務めました。

詳細は次の通りです。

 

○Jリーグ ディビジョン2 第一節「アビスパ福岡×京都サンガF.C.」

日時:2015年3月8日(日) 13時00分キックオフ

会場:レベルファイブスタジアム

 

≪ラジオ解説≫

RKBラジオ(生) 12:55~14:58

解説:福岡大学サッカー部監督 乾眞寛/実況:田中友英アナウンサー

 

新監督対決となったこの試合は、1-3(前半0-2)で京都に軍配が上がりました。

 

 

 

◆2013年11月 NHKさいたまFM 試合生解説

 

11月30日(土)にベストアメニティスタジアムで行われるJ1第33節サガン鳥栖vs浦和レッズのラジオ解説を務めました。

詳細は次の通りです。

 

○NHKさいたまFM 「週刊☆サッカー王国」スペシャル!

○2013年11月30日(土)  午後2:00~午後4:00(120分)

○【解説】乾眞寛 【アナウンサー】野地俊二 【リポーター】野田亜耶奈

○ベストアメニティスタジアムから生中継

 

 

 

◆NHK福岡放送局 ラジオ生中継


2004.12.04  J入替戦 第1戦 アビスパ福岡vs柏レイソル

 

 

 

◆RKB毎日放送ラジオ局


2002.6.10  「坂口卓司 はだか一貫二拾貫」ラジオ出演

月曜特集 今これが気になる!

ワールドカップ日本は決勝トーナメントに勝ち残れるか?

FIFA T.S.Gとは? W杯で活躍するスタッフ紹介

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新聞・雑誌

 

2017年12月 連載コラム『乾真寛のサッカーウォッチ』最新版が公開されました。

 

朝日新聞・西部版で連載中のコラム『乾真寛のサッカーウォッチ』最新版が12月15日(金)に掲載・公開されました。

 

“「支える」スポーツ 定着好機”と題して書かれた本文では、先日福岡大学にて開催された障がい者の2つのフットサル大会「九州・四国スカンビオカップ」「ブラインドサッカー西日本リーグ2017最終節」を振り返りながら、大学と地域が連携することの意義、健常者と障がい者、障がい者と障がい者が互いに交流することの大切さを説き、今こそ「する」「みる」「ささえる」スポーツ文化を定着させる絶好のチャンスと結んでいます。

 

 

 

2017年10月 連載コラム『乾真寛のサッカーウォッチ』最新版が公開されました。

 

朝日新聞・西部版で連載中のコラム『乾真寛のサッカーウォッチ』最新版が10月15日(日)に掲載・公開されました。

 

“「日本の常識」疑う準備を”と題して書かれた本文では、次のロシアW杯に向けて、技術やボールを保持して主導権を握るこれまでの育成観点から、1対1でのデュエル(決闘)での力強さや泥臭さに重きがおかれる、即ち「日本の常識」を疑う準備が必要になりそうと説いています。

 

 

 

2016年11月 「フットボール批評」最新号に記事が掲載されました。

 

11月7日(月)に発売された「フットボール批評」最新号に記事が掲載されました。

「インテンシティの高いサッカーで結果を出せないJのジレンマ」というテーマで、サッカージャーナリストの小澤一郎さんが乾眞寛監督と反町康治監督(松本山雅FC)に取材、インタビューしています。

 

●「フットボール批評 issue14」

●発行:株式会社カンゼン

●発売日:2016年11月7日

●定価:1,620円(本体1,500円)

 

 

 

◆2016年2月 小学校の先生を対象とした実技研修の取り組みが新聞に取り上げられました。

 

福岡大学サッカー部による小学校の先生を対象とした実技研修の取り組みが、2月24日(水)の朝日新聞・西部版に掲載されました。

記事は「体育のコツ 先生に伝授」の見出しで書かれ、体育嫌いの子も楽しめる授業のコツについて具体的に紹介しています。

サッカー授業に限らず、楽しく体を動かすヒントを先生に伝え、子供の体力向上につなげたい考えです。

 

福岡大学サッカー部は2009年より小学校での体育の“出前授業”を行っており、先生向けの実技研修は2013年から続いています。

 

去る2月4日(木)に福岡市中央区の市立舞鶴小学校で行われたサッカー授業もその取り組みの一環です。

舞鶴小学校でのサッカー授業の様子は、2月5日(金)の朝日新聞・西部版に記事として掲載されたほか、NHK福岡「NEWS WEB」でも動画付きで紹介されました。

 

 

 

◆2016年2月 1月に飯塚市で実施した講演会が新聞で紹介されました。

 

1月28日(木)に福岡県飯塚市で行った講演会が西日本新聞の筑豊版に記事として掲載されました。

記事では、来場した多くの経営者らが熱心に耳を傾けた、個人の潜在能力を引き出す指導法からビジネスにも通じる人材育成術について触れられています。

≪講演会について≫

○催事名 : 平成28年 筑豊地区中小企業団体連合会 新年賀詞交歓会 新春講演会

○日時 : 平成28年1月28日(木) 15時00分~

○主催 : 筑豊地区中小企業団体連合会

○場所 : パドドゥ・ル・コトブキ(福岡県飯塚市片島1丁目7-62)

○テーマ : 『育ての流儀 個性を磨き、大きく伸ばすコーチング』

 

 

 

2016年2月 連載コラム『乾真寛のサッカーウォッチ』最新版が公開されました。

 

朝日新聞・西部版で連載中のコラム『乾真寛のサッカーウォッチ』最新版が2月5日(金)に掲載・公開されました。

「リオ世代 戦士へ変貌」と題して書かれた本文では、前評判の高くなかった「ゆとり世代」の若者たちが“戦士”に変貌したことが新鮮、これだけ短期間で豹変したのは監督やコーチのお手柄、と解説しています。

 

 

 

2015年11月 連載コラム『乾真寛のサッカーウォッチ』最新版が公開されました。

 

朝日新聞・西部版で連載中のコラム『乾真寛のサッカーウォッチ』最新版が11月5日(木)に掲載・公開されました。

「外側の力、福岡一変」と題して書かれた本文では、昨年まで深刻な経営難で、Jクラブライセンス剥奪の恐れさえあったJ2・アビスパ福岡の大躍進を支えたのは、チームやフロントの外側にいるサッカー関係者でも何でもない人々・・・と解説しています。

 

 


2015年11月 連載コラム『乾真寛のサッカーウォッチ』最新版が公開されました。

 

朝日新聞・西部版で連載中のコラム『乾真寛のサッカーウォッチ』最新版が11月5日(木)に掲載・公開されました。

「エディJ 弱点も強化」と題して書かれた本文では、ラグビーW杯で日本代表を率いたエディ・ジョーンズ氏は、“ジャパンウェー”として世界基準と日本の現状のギャップを的確に捉え、強豪国に勝利するための道筋をたった4年間で明確に提示したとし、かたやどの世代別代表も負けるパターンが同じサッカーの“ジャパンズウェイ”は、どこへ向かおうとしているのか・・・と説いています。

 

 

 

2015年10月 サガン鳥栖の「マンスリー通信簿」(vol.7)が佐賀新聞に掲載されました。

 

乾眞寛監督がサガン鳥栖の戦いぶりを評価する「マンスリー通信簿」の最新版(vol.7)が、10月17日(土)、佐賀新聞に掲載されました。

次回vol.8は11月7日(土)の掲載予定です。

 

 

 

2015年9月 連載コラム『乾真寛のサッカーウォッチ』最新版が公開されました。

 

朝日新聞・西部版で連載中のコラム『乾真寛のサッカーウォッチ』最新版が9月26日(土)に掲載・公開されました。

“ハリルと日本人気質”と題して書かれた本文では、欧州やアフリカで長く指揮をとってきたハリルホジッチ監督は、「状況に応じて柔軟に判断する力に欠ける」という日本人選手の気質を理解した上で、「選手自らが考える」という次の段階へ進ませる必要があると説いています。

 

 

 

◆2015年9月 サガン鳥栖の「マンスリー通信簿」(vol.6)が佐賀新聞に掲載されました。

 

乾眞寛監督がサガン鳥栖の戦いぶりを評価する「マンスリー通信簿」の最新版(vol.6)が、9月12日(土)、佐賀新聞に掲載されました。

次回vol.7は10月17日(土)の掲載予定です。

 

 

 

2015年8月 サガン鳥栖の『マンスリー通信簿』最新版(vol.5)が佐賀新聞に掲載されました。

 

乾眞寛監督がサガン鳥栖の戦いぶりを評価する「マンスリー通信簿」の最新版(vol.5)が、8月22日(土)、佐賀新聞に掲載されました。

次回vol.6は9月12日(土)の掲載予定です。

 

 

 

2015年8月 連載コラム『乾真寛のサッカーウォッチ』最新版が公開されました。

 

朝日新聞・西部版で連載中のコラム『乾真寛のサッカーウォッチ』最新版が8月15日(土)に掲載・公開されました。

“試される補強の成否”と題して書かれた本文では、選手の移籍を認める期間が夏と冬に設定されているものの、秋春制の欧州リーグと春秋制のJリーグでは持つ意味合いが異なることに触れ、セレッソ大阪とアビスパ福岡の補強例を挙げて解説しています。

 

 

 

◆2015年7月 『サッカーダイジェスト』永井謙佑選手の記事にコメントが掲載されました。

 

2015年7月23日発売の『サッカーダイジェスト』(2015.8.13号)(月2回第2・4木曜刊)に、福岡大学サッカー部OBで現在は名古屋グランパスで活躍する永井謙佑選手の記事が掲載されました。

両親や恩師などの証言から永井選手の飛躍への軌跡を紐解くというその記事の中で、乾監督が取材を受け、コメントが掲載されております。

大学在学中の永井選手、無限の可能性を感じさせるコメントを是非チェックしてみてください。

 

※『サッカーダイジェスト』掲載号についてはコチラ

 

 

 

◆2015年4月 連載コラム『乾真寛のサッカーウォッチ』最新版が公開されました。

 

朝日新聞・西部版で連載中のコラム『乾真寛のサッカーウォッチ』最新版が4月29日(水・祝)に掲載・公開されました。

“J強化 ハリルの警鐘”と題して書かれた本文では、A代表のハリルホジッチ監督が球際の激しさや戦う姿勢などの面でJリーグの強化を訴えていることに触れ、その警鐘を真摯に受け止めるべきだと記しています。

 

 

 

◆2015年4月~ サガン鳥栖の「マンスリー通信簿」が佐賀新聞で好評連載中!

 

乾眞寛監督がサガン鳥栖の戦いぶりを評価する「マンスリー通信簿」が、この4月から佐賀新聞で好評連載中です。

第1回目はJ1リーグ開幕から約1ヶ月が経過した4月12日(日)、第2回目は5月2日(土)に掲載されました。

次回第3回目は6月20日(土)の掲載予定です。

「マンスリー通信簿」についてはコチラの記事もあわせてご参照ください。

 

 

 

2015年3月 『フットボール批評』で育成のビジョンについて語っています。

 

3月6日発売の『フットボール批評issue04』(株式会社カンゼン)において、「育成のビジョンを問う」というテーマで小澤一郎氏取材・文章による記事が掲載されました。

本文では、福岡大学サッカー部が7年連続で行っているスペイン研修を通して捉えてきた世界の育成の潮流と日本の育成とのギャップに触れつつ、今だからこそ語られるべき「育成のビジョン」について再考しています。

 

 

 

2015年2月 連載コラム『乾真寛のサッカーウォッチ』最新版が公開されました。


朝日新聞・西部版で連載中のコラム『乾真寛のサッカーウォッチ』最新版が2月8日(日)に掲載・公開されました。

“今こそ仕切り直しを”と題して書かれた本文では、今年1月に実施した選手・指導者らの毎年恒例のスペイン研修を通して得た新たな発見、世界のサッカーの最先端に触れており、次なる一歩を踏み出せない日本の現状に警鐘を鳴らしています。

★今年1月のスペイン研修についてはコチラ

 

 

 

◆2014年10月 『サッカークリニック』に指導者スペイン研修の記事が掲載されました。

 

10月6日発売の『サッカークリニック』(11月号)において、今年1月に実施した指導者スペイン研修の記事が掲載されました。

記事は乾監督と佐賀東高校サッカー部の蒲原監督との対談形式になっています。

FCバルセロナのメソッド部門ディレクター、ジョアン・ビラ氏による講義、スペインの育成事情、実際にFCバルセロナで行われているトレーニングなど、大変興味深い内容となっています。

是非お読みください!

 

 

 

 

○蒲原 昌昭(かもはら まさあき)

佐賀県出身。現役時代は佐賀商業高校高校選手権ベスト8、福岡大学ではキャプテンとして総理大臣杯準優勝に輝く。大学卒業後に教員となり、佐賀県内の中学校を経て、2001年に佐賀東高校サッカー部監督に就任。2008年にはインターハイでベスト4に進出している。赤崎秀平や中原秀人らプロ選手も輩出している。

 

『サッカークリニック』11月号について詳細はコチラ

 

 

 

◆2014年6月 朝日新聞の夕刊にコメントが掲載されました。

 

6月7日(土)の朝日新聞夕刊に記事に対するコメントが掲載されました。

サッカーワールドカップブラジル大会を直前に控え、九州出身の日本代表選手が23人中7人を占める“最大勢力”となった記事に対するコメントです。

 

競争に勝ち抜き、我の強さを出せるたくましさが九州出身の選手にはある。また、九州には独自のサッカー哲学を持つ個性的な指導者が九州には多い。選手の個性を受け入れ伸ばしてきた結果で偶然とは思えない(要約)とコメントしています。

 

≪ブラジル大会日本代表 九州出身の7選手≫ *五十音順

伊野波 雅彦(宮崎県)

遠藤 保仁(鹿児島県)

大久保 嘉人(福岡県)

大迫 勇也(鹿児島県)

清武 弘嗣(大分県)

西川 周作(大分県)

吉田 麻也(長崎県)

 

 

 

◆2014年2月 経営誌『Fole(フォーレ)』の特集に登場しました。

 

みずほファイナンシャルグループのシンクタンク、みずほ総合研究所が会員企業向けに毎月発行している経営誌『Fole(フォーレ)』2014年2月号の特集に登場しました。詳細は次の通りです。

 

○媒体名 : Fole(フォーレ) 2014年2月号 vol.137

○発行部数 : 約25,000部

○読者 : みずほ銀行・みずほコーポレート銀行の主要取引先企業の経営者、マスコミ、大学等

○媒体内容 :

日本がおかれている環境の中・長期の方向性を予想し、現在起こっている現象をタイムリーにとらえつつ、将来の方向性を描き出していく経営誌。社会、文化、教養、科学、経営を網羅し、ビジネスマンの豊かな「オン情報」と「オフ情報」を提案する。

○掲載テーマ : [第1特集]スポーツの名将に聞く 結果を出す社員の育て方

 

「今いるメンバーで業績を伸ばすにはどうしたらよいか」という企業からの問いかけに、次のポイントに触れながら回答しています。

 

・組織を一塊で見ず、“個”の集団と捉える。

・長所を認め背中を押し、相手の心に「だったらやってみよう」という“動き”をつくる。

・モチベーションが湧き上がってきた時こそ高いハードルを設定するチャンス。

・上司は「このメッセージをこのタイミングで部下に伝えた時、心に火はつくのか」ということに思いを巡らせる必要がある。

・上司は「この社員に目をかけると、あの社員が競争心から張り切る」というようなパワーバランスを見抜くことも必要。

・集団を率いる指導者が、個の色を出させた上で最適な組み合わせを考える。

・一人一人の強みを認め、自信をつけさせると自発的に動くようになり、結果的に業績も伸びる。

 

 

 

◆2013年11月 サッカーマガジン『ZONE』に掲載されました。

 

11月22日に月刊化第1号として新創刊されたサッカーマガジン『ZONE』(2014年1月号/ベースボールマガジン社)の「なぜ、九州から多くの個性派プレーヤーが排出されるのか?」というタイトルページにおいて、九州を代表する指導者の一人として写真付きで紹介されました。

個性的な選手が続々と生まれる土壌について語っています。

 

 

 

◆2013年10月 読売新聞の記事で取り上げられました。

 

10月8日(火)の読売新聞・朝刊(西部版/九州山口)において、大学とJクラブが特別指定選手制度の活用などで協力関係を強めている主旨の記事が大きく掲載されました。記事中、福岡大学サッカー部とJ1・サガン鳥栖が例として取り上げられました。

 

≪記事の主旨≫

①福岡大学サッカー部とJ1・サガン鳥栖との協力関係が強まっている。

②大学にとってはJ1クラブに練習参加することで選手のレベルアップ+プロ選手の輩出につながり、J1クラブとしては有望選手の安定的な供給が図れるメリットがある。

③Jリーグでは即戦力を重視するあまり大卒選手の割合が近年増えており、大学・Jクラブの関係は現状うまくかみ合っているといえる。

 

 

 

◆2013年9月 サッカークリニックに対談記事が掲載されました。

 

 

2013年9月6日発売の「サッカークリニック」(ベースボール・マガジン社)に、スペイン・バレンシアにあるウラカン・バレンシアCF(3部)のフベニール(ユース)A監督エメルソン・エステベ氏との対談記事が掲載されました。

今年1月に行われたスペイン研修では、福岡大学の4選手が同クラブのトップチームとフベニールAで約1週間にわたり練習参加しました。

 

詳しくはコチラ

 

 

 

◆2013年8月 週刊サッカーマガジンにコラムが掲載されました。


週刊サッカーマガジン(2013年8月27日号/NO.1472)の「大学支局」コーナーにおいて、“私の大学サッカー論”というテーマでコラムが掲載されました。

大学サッカーが置かれている現状や、高校時代は全国的に無名の選手でも、徹底的に個性を研磨して総合的な成長につなげるという独自の育成哲学などについて2ページにわたり掲載されました。

 

 

 

◆2003~2005年 朝日新聞社西部版スポーツウエスト特集記事

(月1回連載)

 

『乾真寛のサッカーウォッチ』

2005.03.27 第16回 Jへの登竜門 3連勝に挑む

02.27 第15回 九州勢、今季の飛躍に期待

2004.12.19 第14回 チーム底上げ・育成がカギ

11.22 第13回 福岡、J1復帰への迷いなし

10.24 第12回 「大学生」平山の強化に期待

09.26 第11回 福岡・昇格目指し迷い打ち消せ

07.19 第10回 欠かせぬ存在 DF闘莉王

05.23 第9回 好調大分 柔軟な戦術光る

04.25 第8回 韓国も興味 指定選手制

03.21 第7回 20歳過ぎても向上心で飛躍

02.29 第6回 U-23との実力差を痛感

02.02 第5回 大学選抜、世界を体感

2003.12.29 第4回 若手育成 他地域を圧倒

11.30 第3回 向上心を忘れず一段上へ

10.26 第2回 自立心旺盛 クラブ育ち

9.28 第1回 チームの柱、大卒も期待

 

 

『乾真寛のJウォッチ』

 

2003.8.24 第5回 FW補強 大分の戦いに注目

8.4 第4回 福岡・鳥栖の奮起に期待

6.29 第3回 世界舞台へ広げる九州勢

第2回 「残り15分」大分に課題
4.21  第1回 序盤に一発 自信をつけた大分新聞連載

 

 

 

◆西日本新聞社 1993年10月14日~10月25日 連載10回

 

『福大 乾監督の「独サッカー見聞録」』

(ドイツのスポーツ事情とプロサッカーの実状を自らの留学体験談をもとに詳細に報告)

 

連載① 「スポーツ文化の拠点」

連載② 「実力主義のクラブ選択」

連載③ 「夢は世界一」

連載④ 「強さの秘密」

連載⑤ 「プロの実像」

連載⑥ 「監督もプロ」

連載⑦ 「強さを支えるマネージャー」

連載⑧ 「選手は商品」

連載⑨ 「超回復理論」

連載⑩ 「日本式練習法の徹底改革」

 

 

 

◆日刊スポーツ新聞社 1993年10月20日~10月22日 連載3回

(上・中・下)

 

『九州Jリーグ誕生への提言』

連載 上 「地域に根ざせ」

連載 中 「昨日のプロは今日のアマ」

連載 下 「一貫指導できる日本型クラブ」紹介

 

 

 

◆朝日新聞 スポーツ企画 2001年11月16日

 

『九州サッカー今』うねりの中で(4) “夢は全国大学リーグ”

 

 

 

◆西日本新聞 新ふくおか探検 1997年3月11日

 

『七隈ひと模様』(22) サッカーを地域文化に

 

 

 

◆日本経済新聞(夕刊) 1994年4月25日

 

『個性』地域スポーツ “足元支援” 福岡ドリームスFC結成 乾真寛

 

 

 

◆読売新聞(夕刊) 1994年5月6日

 

『人あり』乾真寛(福岡大学サッカー部)

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取材レポート

 

◆サッカークリニック

 

2001 8月号 『第3回 東アジア競技大会』(レポート)
2000 8月号 大学選抜で構成された日本が豪州、韓国を破り初優勝『全国大学選抜トレーニングキャンプ』(レポート)

4・4・2によるプレッシングスタイルを目指す(P27~34)

 

 

 

◆サッカージャパン誌 2003.4.7発行(Vol.1)

 

『サッカー普及と育成 Part5』(レポート)

「原石の発掘と人材育成」福岡大学サッカー部 乾真寛監督インタビュー

 

 

 

◆福岡大学ポスト誌

 

2000.1.25(137) 『夢をあきらめるな』(下)次世代にサッカーのすばらしさを伝える指導者養成を目指して『夢をあきらめるな』
1999.7.20(134) (上) ・・・ トップページインタビュー “努力すれば必ずかなう”

 

 

 

◆サッカークリニック 2005.2月号

 

『2005 大学サッカーのこれから』 “大学という視点で「世界」を見る”

 

 

 

◆サッカーマガジン No.949 2003.11.25発行

 

『無印良品DF 坪井慶介-新ディフェンスリーダーの条件-』

 

 

 

◆Number 572 2003.4.3発行

 

『だからJリーグ』

坪井慶介はフィールドの支配者である

エース直撃インタビュー 黒部光昭

 

 

 

◆FOOTBALL Nippon Vol.4 2003秋号

 

坪井慶介物語『自律と持続』

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その他

 

◆書籍

 

スペインでのコーチ経験を生かし、指導現場の取材を重ねるサッカージャーナリスト・小澤一郎氏が日本代表選手の育成のルーツに迫った新著「サッカー日本代表の育て方 子供の人生を変える新・育成論」の第3章で取り上げられました。

 

日本代表の高みまで導いた型破りな言葉・教育論には、サッカー指導のみならず、広く人材育成のヒントが溢れています。

 

 

「サッカー日本代表の育て方 子供の人生を変える新・育成論」

第3章 乾眞寛(福岡大学サッカー部監督)

“長所を伸ばす”指導が永井謙佑の速さを生んだ

 

 

「サッカー日本代表の育て方 子供の人生を変える新・育成論」

小澤一郎/著

2013年6月7日発売  税込価格:1,575円

発行:株式会社フロムワン  発売:株式会社朝日新聞出版

http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=14979

 

 

 

◆朝日新聞(夕刊)Evening Sports ウェーブ 2004.3.31

 

遅咲きのJリーガー磨く大学 <ロンドン 潮智史氏>

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J1第14節「福岡×広島」の試合解説を務め