乾 眞寛 masahiro inui football world

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EDUCATION

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授業・卒業研究の取り組み

〇専攻分野 : サッカー、コーチ学

 

〇担当授業科目 :

___・ スポーツトレーニング概論

___・ コーチ学総論

___・ ピークパフォーマンス演習Ⅰ

___・ トップアスリートコーチ論

___・ サッカーⅠ(実技)、サッカーⅡ(実技)

___・ スポーツ科学演習(ゼミ3年)

___・ 卒業研究論文(ゼミ4年)

___・ スケート実習(集中)、スキー実習(集中)

___・ フレッシュマンセミナー

 

 

 

◆卒業論文指導(乾ゼミ)

2013年 テーマ 発表者
サッカーのゲームにおけるアタッキングサード侵入に関する一考察 ~日本代表とブラジル代表の比較的研究から~ 兼子大次郎
サッカーのアタッキングサードにおけるトップ下選手の攻撃プレーに関する分析的研究 ~日本代表香川真司とブラジル代表ネイマールに着目して~ 平田拳一朗
現代サッカーに求められるアタッキングサードでの攻撃プレーに関する一考察 ~オスカル(ブラジル代表)と本田圭佑(日本代表)を比較して~ 平原慎也
2013コンフェデ杯におけるGKプレーパフォーマンスの分析的研究 ~日本代表GK川島と世界の一流GKとの比較から~ 藤嶋栄介
現代サッカーに求められるCBの攻撃プレーに関する分析的研究 ~チアゴ・シウバと吉田麻也を比較して~ 古市大貴
現代サッカーに求められるCBの守備に関する分析的研究 ~日本代表とブラジル代表のCBを比較して~ 保勇佑
現代サッカーに求められるサイドバックの攻撃プレーに関する一考察 ~ブラジル代表サイドバックと内田篤人を比較して~ 原広樹
日本サッカー界における育成の問題に関する一考察 ~Jリーガー出身母体、ポジション別での活躍度~ 江頭駿
サッカーにおける攻守の切り替え局面に関する分析的研究 ~相手陣内での攻防(攻→守→攻)に着目して~ 辻野昌太朗
2012年J1得点王佐藤寿人選手に関するプレー分析 ~有効攻撃時のオフザボールの動きに着目して~ 井福晃紀
世界トップレベルのボランチプレーヤーのプレー分析 ~ブラジル代表MFパウリーニョに着目して~ 黒氏啓介
2012年 テーマ 発表者
サッカーの攻撃局面におけるサイドチェンジの有効性に関する分析的研究 ~2011-2012 UEFA CL BEST4・FINALを対象として~ 藤坂旭浩
バイタルエリアでの攻撃プレーに関する分析的研究 ~日本代表 清武弘嗣と香川真司のラストプレーに着目して~ 清武功暉
現代サッカーにおけるCBの個の守備能力に関する分析 ~自陣バイタルエリアにおける1対1の強さに着目して~ 藤田宜久
現代サッカーに求められるCBの攻撃プレーに関する一考察 ~ピケと闘莉王を比較して~ 椛島典哉
現代サッカーに求められるCBの個の守備力に関する一考察 ~ピケと闘莉王を比較して~ 牟田雄祐
欧州CLにおける攻守の切り替え局面に関する分析的研究 ~良い守備からのショートカウンターに着目して~ 黒木一輝
2012年度福岡大学サッカー部公式戦における得点傾向とアタッキングサードへの侵入方法に関する分析 ~2011年度と2012年度の比較から~ 田中智大
日本サッカー界における「育成」の問題点に関する一考察 ~20年目を迎えたJリーグにおけるJユース出身者の活動分析~ 岸田翔平
日本サッカー界における「育成」の問題点に関する一考察 ~大学サッカー界でのJユース出身者の活動分析~ 岸田和人
現代サッカーにおけるサイドバックの攻撃参加に関する一考察 ~FC.バルセロナと日本代表を比較して~ 大友惇生
サッカー日本代表のバイタルエリア侵入に関する一考察 ~A代表と五輪代表の比較から~ 佐藤嘉朗
2011年 テーマ 発表者
2010~2011欧州CLで活躍する世界最高峰のボランチプレーヤーに関する分析的研究 ~攻守両面でのプレー内容と貢献度に着目して~ 假屋健太
4:3:3システムにおけるMF3人のプレー分析 ~FCバルセロナと福岡大学の比較~ 村上寛
JFAが推奨する8人制サッカーに関する一考察 ~福岡ドリームスU-12 の2011年におけるゲーム分析から~ 笹部大地
サッカー日本代表チームにおける攻守の切り替え局面に関する分析 ~南アフリカW杯岡田JAPANとアジア杯ザックJAPANの比較~ 藤川洋平
現代サッカーにおけるフォワードの守備参加の実態に関する一考察 ~FCバルセロナとマンチェスターUを対象として~ 吉岡政樹
’10~’11年シーズン・クラシコ全5試合におけるC・ロナウドとメッシの攻撃力に関する比較分析 ~プレースタイルとフィニッシュへの軌跡に着目して~ 黒木恭平
2011年度福岡大学サッカー部公式戦における得点傾向に関する分析 ~得点時のアタッキングサードへの侵入方法に着目して~ 満留芳顕
日本代表サイドバックの攻撃参加のプレー内容と精度に関する研究 ~長友佑都と内田篤人に着目して~ 伊藤史崇
FCバルセロナと日本代表の攻守の切り替え局面に関する分析的研究 ~切り替えの速さと連続性に着目して~ 鈴雄太
2011女子W杯における、なでしこJAPANの勝因分析 ~攻守両面で機能する澤穂希と他選手の連携に着目して~ 板谷麻美
Lリーガーの出身母体と出場実績に関する考察 ~九州出身者の動向と育成の現状から~ 江島香織
世界的ストライカーC・ロナウドとメッシの比較分析 ~攻撃のプレー傾向と得点パターンの比較から~ 中司耕陽
2011年CL優勝時のFCバルセロナのポゼッションサッカーに関する分析的研究 ~縦パスの頻度・精度からの考察~ 串間雄峰
攻守両面で活躍するサイドバックのトレンドに関する一考察 ~FCバルセロナ、マンチェスターU、U-22五輪日本代表の両サイドバックに着目して~ 林敬洋
Jリーガーの出身母体と出場実績に関する一考察 ~大学出身者の活躍の現状を中心として~ 一瀬秀平
2010年 テーマ 発表者
2010 FIFA 南アフリカワールドカップ 145ゴール分析 ~2006 ドイツ大会と今大会のゴール傾向について~ 青山晃士
2010 FIFA W杯におけるドイツ代表の攻撃に関する一考察 ~得点王ミュラーと他の攻撃陣3選手の連係プレーに着目して~ 福山尚希
2010 FIFA W杯MVPフォルランと得点王ミュラーの攻撃力に関する分析的研究 ~プレースタイルと得点パターンの比較から~ 原利洋
4-2-3-1システムにおけるサイドアタッカーに必要な資質 ~世界トップクラスのイニエスタと松井の比較~ 上野遼太郎
2010 FIFA W杯南アフリカ大会における攻撃的ボランチのプレースタイルに関する研究 ~シャビ(スペイン)と遠藤(日本)を対象として~ 飯森裕貴
攻守両面で活躍するボランチプレーヤーの分析 ~シャビアロンソ(スペイン代表)と長谷部誠(日本代表)を対象として~ 岩本惇
2010 W杯 優勝国スペインの守備力に関する分析 ~攻・守の切り替え局面に着目して~ 福田慎也
現代サッカーにおけるトランジションに関する分析的研究 ~2010 W杯ドイツ代表チームの切り替えの速さと質に着目して~ 岩田雄介
現代サッカーにおけるコレクティブディフェンスに関する一考察 ~2010 FIFA W杯のスペイン代表と日本代表の比較から~ 前山寛
2010 FIFA W杯におけるセンターバックのビルドアップ能力に関する分析 ~優勝国スペイン代表と日本代表との比較~ 代健司
FCバルセロナの組織的ディフェンスに関する一考察 ~攻から守への切り替え局面に注目して~ 森山弘章
FCバルセロナのサッカー哲学「バルサ・イズム」に関する一考察 ~育成組織(カンテラ)の指導方針とプレースタイルについて~ 鈴木康仁
JFAが推奨する8人制サッカーの分析 ~8人制と11人制の特性~ 髙田晃平
日本における高校女子サッカー界の現状と課題 ~高校女子サッカー部の抱える問題から~ 向田有希
福岡県における女子サッカーの歴史と展望 ~女子サッカーの普及・育成システムについて~ 永島由貴
2010 W杯の得点傾向に関する一考察 ~145ゴール分析と世界的ストライカー・ロッペンについて~ 永井謙佑
2003年 テーマ 研究担当者
日本型サッカー選手育成システムに関する一考察 ~日本と世界各国の一貫指導体制の比較検討~ 元治満明・大塚浩介・豊島幸一樋口貴史
トルシエJAPANとジーコJAPANのゲーム分析 ~日本代表監督交代による戦術比較~ 綿田圭亮・小井手翔太・松雄一哉・井上星童
『サッカー日本代表選手坪井慶介選手の徹底分析』 ~進化をし続けるディフェンスリーダーの真髄~ 杉山哲・奈良崎寛・吉田慎一郎
2002年 テーマ 研究担当者
サッカーと日本代表の「4年後」への課題 ~「組織」と「個」の融合を目指して~ 村山仁允・加藤友一福原浩之
2002年FIFAワールドカップにおいて8強進出した初出場セネガル代表の勝因分析 ~1対1の局面での勝敗に着目して~ 辻昭広・井上幸次郎・横山貴之
2002年FIFAワールドカップ4強国の戦術分析 ~「守」から「攻」への切り替えの視点から~ 荒木大輔・道下亨・菊池剛司・二木英之
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2001年 テーマ 研究担当者
欧州チャンピオンズリーグ2年連続優勝バレンシアCFの勝因分析 ~’99シーズンと’00シーズンのチーム戦術比較から~ 歌谷和哉・大前靖二・松下邦昭
国際大会において成果を挙げた日本代表チームの攻撃内容に関する分析的研究 ~コンフェデ杯準優勝日本代表A代表と北京ユニバーシアード大会優勝日本代表の事例から~ 坪井慶介・太田恵介・木原祥次
スポーツ振興におけるtoto(サッカーくじ)の今後の役割と課題 ~toto(サッカーくじ)の知られざる実態~ 吉村和紘・辻一城・川原周剛
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2000年 テーマ 研究担当者
サッカーのストライカーに関する行動分析 ~日本代表FWの動きに着目して~ 赤松謙次・財間俊行・田上和広

現在サッカーの攻撃参加におけるサイドプレーヤーの日本と世界の比較 ~サイドプレーヤーの攻撃参加に関する日本と世界のトップレベル比較から~

吉本岳史・小野寿大・波野成宣・加藤義裕
サッカーフランス代表、98World cupとEuro 2000の勝因に関する分析的研究 ~攻撃力・守備力の比較から~ 山本洋平・竹嶋亮介
「現代サッカーにおける司令塔の役割に関する一考察」 ~中田英寿と世界のトッププレイヤーの比較から~ 広瀬啓竹・山手悦子・府川祐子・武藤克宏
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1999年 テーマ 研究担当者
現代サッカーにおける攻撃プレーの特徴に関する一考察 ~2タッチ以内のパスプレーに着目して~ 黒部光昭・沖本尚樹・坂尾美穂
サッカーのゲームにおけるストライカーの行動分析 ~OFF THE BALL(ボールなし)の動きに着目して~ 川添琢也・山田和弘・岩佐孝昭
フランスワールドカップにおけるセットプレーの分析的研究 ~セットプレーからの全68ゴールを対象として~ 今村由紀子・菊池大・冨崎裕一
サッカーシューズの変換に関する一考察 ~良いサッカーシューズの基準について~ 川崎安晃・井育英・前田大輔・畑聡一
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1998年 テーマ 研究担当者
「21世紀における日本サッカーの展望」 ~日本サッカートップリーグの組織、機構改革に着目して 張 軍
「Jリーグ」が地域に密着する為の調査及び研究 ~アビスパ福岡の事例から~ 植松誠仁・河野稔・栗木俊誠・副田順次朗
「サッカーの試合における相手陣内のボール占有率が勝敗に及ぼす影響 ~1998フランスワールドカップを対象として~ 高橋直樹・竹内雅史・恒松伴典
「98’フランスワールドカップのゲーム分析」 ~意図的守備によるボール獲得と有効な攻撃の関係について~ 清水和昌・野村泰輔・牧野直樹
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1997年 テーマ 研究担当者
少年期に置ける身体能力とサッカースキルの関係 久岡泰之・木村達也・大久保誠・工藤幸輝
大学サッカー選手の体力に関する分析研究 ~シーズンを通しての総力の変化について~ 前田義貴・名和田正志・政信博之
98′フランスワールドカップアジア最終予選日本代表チームのゲーム分析 ~ボランチのプレーに着目して~ 有吉幸紀・志田尾浩士・原田聡・二木利彦
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1996年 テーマ 研究担当者
現代サッカーにおけるゾーン・プレスについての研究 ~意図的守備と有効な攻撃の関係について~ 林田英俊・石郷岡純一・大石哲也
サッカーのゲームにおけるサイドバックの攻撃プレーに関する分析的研究 ~ブラジル代表とA.C.ミランを対象として~ 田縁憲昭・村上英士・稲田繁
’96アトランタオリンピックサッカー日本代表チームのゲーム分析 ~アジア地区予選5試合と本大会3試合の比較~ 柴暢彦・西村歌志・津本聡・川上智範
発育期のサッカー指導に関する一考察 ~発育・発達とサッカーのスキルテストとの関係から~ 村上明・古川将孝・中村弘志
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